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ソファスタイルでは、様々なローソファーを取り揃えています。豊富な種類のソファが充実していますので、是非ご覧ください。

ローソファー
400件の商品がございます。
レザーで贅沢なロースタイルを フロアコーナーソファ
価格: 20,004~37,948
ロータイプソファでしかも幅をとらないコンパクトサイズです。オールウレタンだから小さなお子様にも安心。安心の日本製。
まったり、くつろぎスペース フロアタイプコーナーソファ
価格: 19,505~37,449
対面スタイル、コーナータイプ、1列スタイル、コーナータイプとレイアウト自由。軽いオールウレタンで模様変えも楽々。
ゆったり贅沢ロースタイル フロアコーナーソファ
価格: 47,917~54,564
座面の高さが低いので、こたつやローテーブルとの相性も抜群。オールウレタンで移動が簡単、レイアウト自由自在です。
しっかりした座り心地 コイルスプリング内蔵カウチソファ マイクロファイバータイプ
価格: 26,815
もちもちとした感触と体を受け止めてくれるしっかりとした座り心地。背もたれと肘は5段階リクライング。(幅130-170cm)
自分だけのくつろぎスタイル フロアタイプコーナーカウチソファ
価格: 47,917
レイアウト自由自在+リクライニングで好みのスタイルに。ふっかふかのボリュームで幸せな座り心地。(幅185cm)
ゆったりロースタイルと高級感 品格感じるローソファ オットマンセット
価格: 37,948~59,049
高級感あふれるローソファと同素材を使用したオットマンのセットです。ソファは2人掛けから3人掛けまでお選びいただけます。心地よいすわり心地をお楽しみください。
スタイルいろいろ カバーリングフロアコーナーソファ
価格: 47,086~84,471
カバーリング仕様だから、汚れたらさっと洗えていつでも清潔。小さなお子様やペットのいるご家庭は安心。
足まで寛ぐ贅沢スタイル フロアタイプコーナーカウチソファ スエード素材・右コーナータイプ
価格: 47,917
座面高の低いソファは、小さなお子様やペットと一緒にくつろげる高さです。左右2タイプ、素材は2種類から選べます。(幅186cm)
幸せ感じるナチュラルスタイル カウチソファ
価格: 33,961
コンパクトながら6段階のリクライニング機能でしっかりくつろげます。色選びが楽しくなる4色展開です。(幅128〜160cm)
高級感のあるデザイン カバーリングフロアソファ 3人掛けタイプ
価格: 67,025
素材は高級感を感じるファブリック。汚れを気にせず使えるカバーリング仕様。座面の奥行は、最大で70でゆったり。(幅180cm)
L字型カウチの堂々たる威風 フロアコーナーカウチソファ 3人掛け
価格: 53,732~59,049
こちらのソファは座面が低いロータイプのため、寒い季節にはこたつに合わせることも可能。大人数でもゆったり寛げるように、広々としたサイズ設計。 (幅187cm)
お好みの形にアレンジ自在 ゆったり寛げる ジャンボカウチソファ
価格: 18,551
9色から選べるカラーが嬉しいジャンボカウチソファです。3か所のリクライニング機能付きでアレンジはあなた次第。 (幅153cm)
体をゆったりとサポート フロアタイプふかふかカウチソファ
価格: 24,157
背もたれと肘は5段階でリクライニング。両肘をフルフラットにすれば横幅は約170cmになります。(幅120-167cm)
ふかふかクッションが心地いい ゆったりソファ 幅120cm
価格: 13,886
2人でゆったりと掛けられるふかふかクッションのローソファー。一人暮らしのお部屋にもすっぽり収まるコンパクトサイズ。(幅120cm)
長時間でも疲れないハイバック リクライニング機能付きフロアコーナーソファ
価格: 47,917
ハイバックはしっかりと首まで支えてくれるので長時間座っても快適です。しかも14段階リクライニング機能で疲れ知らず。

ローソファーをご購入するためのポイントを説明しております。

ローソファーに関する購入ポイント

ローソファーとは?

名前のとおり、低いソファーならどれもこの部類に入ります。どのくらい低ければローというか、という決まりは特にありませんが、脚がない床置きタイプや、脚があっても座面高30cm程度より低いものは、ロータイプとされるのではないでしょうか。もともとソファーはゆったり座るものなので、ダイニングなどの椅子よりやや低めに作られているものが多いのですが、それよりさらに低い、ということです。

低いソファーの長所は、ある程度の大きさがあっても圧迫感が出にくいことです。同じ大きさのものでも、高さによって見えかたはかなり違います。低い方が視線が広がり、高い家具を置いたときに較べると、部屋が広く感じます。また、脚のないフロアタイプの場合、基本が床座スタイルになるので、他に椅子やテーブルなど、多くの家具を置かなくても済むという利点もあります。小さいお子さんがいるお宅にもいいですね。靴を脱いで過ごす日本ならではのスタイルでしょう。もともと和室は床に座ってくつろぐスタイルですから、椅子などの脚付きの家具はあまり使いませんでした。その様式と、欧米のものだったソファーの、いいとこどりをした結果がこのローソファーともいえそうですね。

ローソファーのコーディネート

低いソファーの良さを活かして広がりのある空間を作るために、周囲の家具もすっきりと低く整えて、なるべく同じ視線の高さで過ごせるようにしましょう。座ったときの目の高さに合わせ、TVボードも脚のない、ロータイプを選ぶと良いです。ワンルームでベッドも同じ部屋に置くなら、やはりロータイプがおすすめです。ベッドも種類がたくさんありますから、テイストも高さも合ったものが探せると思います。

とはいえ、あまり低めの家具で統一してしまうと、収納が少なくて物が入りきらない、ということもあるでしょう。物は少ないにこしたことはありませんが、やはりある程度の収納量は必要でしょうから、そういう場合は大きめの収納棚を1台、思い切って入れてしまうのもひとつの手です。細かいものが5個並ぶより、大きなものが1個ある方が、見た目にすっきりするものです。家具を置くこと自体が全て部屋を狭く見せる原因なのではなく、見えるものが多すぎることがその原因だったりします。薄い色のものなら圧迫感も減らせます。シンプルな収納を1つ置き、その中におさまるボリュームを超えたら何か処分する、という片付けのルール作りもしやすいのではないでしょうか。

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